注意:本廣播劇的中日對照純屬個人興趣分享,不接受求檔。本文也一併發布在巴哈姆特英雄們的傳說哈拉版。原文或翻譯如有任何問題,敬請不吝指教,謝謝大家。



第三章

エステル:ただいま、アイナさん!
アイナ:お帰りなさい、みんな。
エリカ:ティータ!
ティータ:あ、お母さん!
エリカ:ティータ―――!無事だったのね!ぎゅぅぅぅぅぅ~~~
ティータ:く、苦しいよ~お母さん~~~
エリカ:もう~心配したわよ!オーバルギアに乗って飛び出しちゃったもの!
ダン:エリカさん、そろそろ離してやらないと、ティータは窒息してしまうよ。
ティータ:お父さん!
アガット:おっさん達!どうしてここに?
ダン:定期船の修理を依頼されてね。聞いたよ、ティータが大活躍だったそうじゃないか!
アガット:ああ、オーバルギアがなければ、こんなに早くは解決しなかったのな。
エリカ:アガット・クロスナー!なんであんたは生きてんのよ。図々しい。
アガット:……何だって?
ダン:まあまあ、後は我々は頑張って定期船を直すだけだね。
エリカ:全力で直すわよ、ダン!そしてこの赤毛をとっとと引き返すわ!
アガット:おいおい……
ダン:あははは!まあ、理由はどうあれ、修理は全力を尽くしますよ。そう関係各位に伝えといてください。
アイナ:はい、了解しました。
エステル:ねえねえ、もしかして、あれがティータのお母さん?
ヨシュア:みたいだね。
シェラザード:ティータは、その、お父さん似なのね。
アガット:やれやれ。とにかく、これで仕事は終了だな。
アイナ:それじゃ、仕事も終わったことだし、みんなで乾杯に行かない?
シェラザード:いいじゃない?当然付き合わせてもらうわ。 2人も、たまには付き合いなさい。
エステル:え――シェラ姉お酒を飲むと、絡んでくるだもん。
シェラザード:ん――釣れないわね。 ヨシュアは当然一緒に来てくれるわよね?
ヨシュア:う、え。あ、は、はい……
アガット:ははははは! ん?ティータ、どうした?
ティータ:え?な、なんでもないですよ。
アガット:言え!
ティータ:ですから、なんでも……ん……
エステル:何よ、ティータ。言いたい事があるなら、はっきり言いなさい。
ティータ:う、うん……その、アガットさんだけじゃなくて、エステルお姉ちゃん達の分の晩ご飯も用意してるんだけど……
エリカ:ティータ、ほら、赤毛……じゃなかった。アガットさんもお忙しいみたいだし、またの機会に。そう、百万年後ぐらいに!
アガット:いや、シェラザード、悪いが今日はキャンセルだ。
シェラザード:了――解。
エリカ:へ!?
ティータ:え?で、でも、私はアガットさんとまた会えますし、アガットさんとエステルお姉ちゃん達は久しぶりに会ったんだし……
アガット:ティータ!
ティータ:ああ!はい!
アガット:そういう時は、わがまま言っていいんだ。
エステル:そうよ、ティータ。ご飯は皆で食べたほうが美味しいし。
ヨシュア:僕もティータのご飯が食べたいな。
ティータ:み、みんな…… う、うえぇぇぇ……
アガット:ほら、すぐに泣くな!
ティータ:は、はい! 泣きません!
アガット:よし、偉いぞ。
ティータ:あ、アガットさんに頭撫でられちゃった。
エリカ:ひゃああああああ!ちょっと!なに気安かったする気になる触れてんのよあんた!
アガット:ちょっ、ちょっと撫でただけだろうが! な?
エステル:なんかアガットばかりずるいな~あたしも撫でたしちゃおうっと! えい!
ティータ:あはは!エステルお姉ちゃん!
シェラザード:あ~ら、エステルばかりずるいわ。あたしも~
ダン:はははは!ティータは人気者だね。エリカさん。
エリカ:だめだめだめだめだめ!ティータはあたしのティータなの!ティータ、帰りましょう!
ティータ:で、で、でも、お母さん!
エリカ:ひっぱ、ひっぱ、ひっぱぱぱぱっ!
ティータ:あああああ~~~

エステル:え――と……
ダン:エリカさんの言うことはあまり気になさらずに、皆さんでいらしてください。歓迎しますよ。



第三章

艾絲蒂爾:我們回來了,愛娜小姐!
愛娜:歡迎回來,各位。
艾莉卡:緹妲!
緹妲:啊,媽媽!
艾莉卡:緹妲────!妳平安無事吧!緊抱~~~~~
緹妲:好、好難過哦~媽媽~~~
艾莉卡:真是的~媽媽擔心死了!誰叫妳突然坐上導力機甲就跑出去!
丹:艾莉卡,差不多該放開緹妲了吧,不然她要窒息了。
緹妲:爸爸!
阿加特:大叔!你們怎麼會在這裡?
丹:我們收到修理定期船的委託。我聽說了喔,緹妲好像很活躍呢!
阿加特:是啊,要是沒有導力機甲,不會這麼快就解決吧。
艾莉卡:阿加特˙科洛斯納!為什麼你還活著啊,真是不知羞恥。
阿加特:……妳說什麼?
丹:好了好了,之後就交給我們好好修復定期船吧。
艾莉卡:我們可要用盡全力地修復,丹!然後趕快修理一頓這紅髮小子!
阿加特:喂喂……
丹:啊哈哈哈!總之,不管是什麼理由,我們都會盡全力修理的。請傳達給所有相關人員。
愛娜:好的,我了解了。
艾絲蒂爾:哪哪,那該不會就是緹妲的媽媽吧?
約書亞:好像是。
雪拉紮德:緹妲……很像爸爸呢。
阿加特:唉唉。總之工作到此告一段落了。
愛娜:既然工作也結束了,大家要不要去喝一杯?
雪拉紮德:好提議,我當然奉陪。 妳們兩個,偶爾也來陪我們喝吧。
艾絲蒂爾:咦──雪拉姐只要一喝酒就很纏人的說。
雪拉紮德:唔──真是不上道。 約書亞當然會一起來吧?
約書亞:嗚、咦。啊,好、好的……
阿加特:哈哈哈哈哈! 嗯?緹妲,怎麼了?
緹妲:咦?沒、沒什麼。
阿加特:快說!
緹妲:就說,沒什麼事嘛……嗯……
艾絲蒂爾:什麼事?緹妲。有話想說就好好說出來呀。
緹妲:唔、嗯……那個,我不只準備了阿加特哥哥的晚餐,艾絲蒂爾姊姊妳們的份也有準備了……
艾莉卡:緹妲,紅髮……不對,阿加特先生也很忙的樣子,下次有機會再請他吃。沒錯,等一百萬年後吧!
阿加特:不。雪拉紮德,抱歉,今天我不奉陪了。
雪拉紮德:了──解。
艾莉卡:咦!?
緹妲:欸?但、但是,我還有機會跟阿加特哥哥見面,而且阿加特哥哥和艾絲蒂爾姊姊她們很久沒見了……
阿加特:緹妲!
緹妲:啊啊!是!
阿加特:這時候就算任性也沒關係的。
艾絲蒂爾:是啊,緹妲。大家一起吃飯比較好吃。
約書亞:我也想吃緹妲做的飯喔。
緹妲:大、大家……嗚、嗚嗚嗚嗚……
阿加特:好了,不要馬上就哭起來!
緹妲:啊、是!我不哭!
阿加特:很好,很棒喔。
緹妲:啊,阿加特哥哥摸我的頭呢。
艾莉卡:呀啊啊啊啊啊啊!等等!你怎麼可以那麼隨便就摸緹妲!
阿加特:我、我只是摸她一下啊! 對吧?
艾絲蒂爾:只有阿加特可以摸真不公平~我也要!嘿!
緹妲:啊哈哈!艾絲蒂爾姊姊!
雪拉紮德:哎~呀,都是艾絲蒂爾摸真不公平,我也要~
丹:哈哈哈哈!緹妲真是受歡迎哪,艾莉卡。
艾莉卡:不行不行不行不行不行!緹妲是我的!緹妲,我們回家去吧!
緹妲:但、但、但是,媽媽!
艾莉卡:我拉、我拉、我拉拉拉!
緹妲:啊啊啊啊啊~~~

艾絲蒂爾:呃……
丹:請大家不要太在意艾莉卡說的話,一起到寒舍來吧。歡迎大家的光臨。

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